結婚式の服装マナー Part7

いつもご覧いただきまして、誠にありがとうございます♪

ドレスショップROBE店長の竹花です^^

最近は朝と夜が特に冷え込みますね~(◎_◎;)

私の家の近くの水たまりになっていたところが少し凍ってました!( ;∀;)

滑って転倒でもしたら大変ですね…

これからそういうところも増えてくるので、みなさんもお出かけの際は気を付けてくださいね☆

さて本日は「結婚式の服装マナー」のコーナーでございます!

皆さんは結婚式にゲストとして行く際、時間帯によって
ドレスのマナーが違うことをご存知でしたでしょうか?

結婚式は朝から行うこともあれば、夜から行うということもあります!

お昼の時間帯に行われる結婚式、披露宴では、露出度がすごく高いドレスや
ミニ丈すぎるドレスは花嫁より目立ってしまうので基本的にNGとされているんです!

また、身体の線が出てしまうようなタイトめなドレスもふさわしくありません…

一概にはダメと言い切れませんが、出席している方々の年齢層が広い場合などは
控えた方がいいでしょう♪

また、肩が出るようなベアトップドレスも良くないのですが
ボレロやショールなどの羽織りもので隠せばOKです☆

では夜の時間帯のドレスはどういうものにすればいいの?

夜の時間帯のドレスは、基本的に露出のあるドレスでも構いません^^

イブニングドレスが正装となりますので、胸元や背中、肩が露出しているドレスでも
大丈夫なんです♪

このドレスすごい可愛くてお気に入りなのに!というドレスでも
露出度が高いドレスで、お昼の時間帯の結婚式、披露宴に着用していくのは
基本的にNGです(;_;)

ただし!お昼でも夜でも挙式では、露出度が高いものは羽織りものなどで
露出を抑えましょう!

せっかくのお祝いの席で恥ずかしい思いをして、気分が落ちてしまっては
ステキな結婚式はできませんからね~( ;∀;)

マナーをしっかりと守って、楽しくお祝いしてあげましょう♪

それでは次回もお楽しみに~♪

ドレスショップROBE店長 竹花

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